スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告--/--/--(--)--:--

俗・さよなら絶望先生第10話レビュー

デチューン?いえいえフルチューンでした。





今回は最近の原作が。

Aパート:「劣化流水」 (十一集第106話)
Bパート:「痴人のアリ」 (十二集第113話)
Cパート:「一見の條件」(十二集第111話)

どちらかというと、安定回?





デチューンパーツの中に前田君が・・・




グッジョブ藤吉さん。原作以上に媚びてます。




珍妙なファッション、世に憚る。ほんとに入団会見みたい(笑)




今回は内輪受け的なネタが割と多め。そしてCパート一見さまの話へ




手厳しい百見さま。おぉ!キャスバルの新しい絵が!

今回の実験パートはCパートの人物紹介でした。あの画面構成自体一見さまに易しくないのでは・・・
しかし本編は原作どおりだったので、全体的に安定して観ることができました。今回は暴走こそなかったものの、作り手側に関するネタが多く見受けられましたね。危険なネタは前回同様結構・・・内閣をデチューン、あんな国フルボッコetc

・エンドカード


「月詠」有馬啓太郎先生。本人のブログに詳細あり。後ろにMAEDAX G!!

・雑感
暴走→安定→暴走→安定・・・何かみている側が試されているような気がしてなりません(苦笑)
最終回(13話)まで既に録り終えたそうですが、最後まで気が抜けそうにないです。
そういえば「オマモリ」はまだですか・・・ね?


俗・さよなら絶望先生 第一集【特装版】俗・さよなら絶望先生 第一集【特装版】
(2008/03/26)
神谷浩史、野中藍 他

商品詳細を見る

一集にはペリーさんの回の日本語.verと年忘れの回の本筋.verが収録されるみたいです。
スポンサーサイト

テーマ:俗・さよなら絶望先生│ジャンル:アニメ・コミック
アニメレビュー | コメント(0) | トラックバック(1)2008/03/09(日)05:05

コメント

コメントの投稿


秘密にする

トラックバック

http://metaru47.blog52.fc2.com/tb.php/56-dc8ebdd1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

(アニメ感想) 俗・さよなら絶望先生 第10話 「劣化流水/痴人のアリ/一見の條件」

俗・さよなら絶望先生 第一集【特装版】 わざと性能を抑えることは、上がりすぎた性能にウンザリした世の中を反映しているのだと話す糸色。そう、これからはデチューンの時代なのだ!!

2008/03/09(日)19:07│ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人

«  | HOME |  »



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。