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俗・さよなら絶望先生第12話レビュー

いつになくネタ祭りでした





劣化の一途を辿っていたOPがカラーに・・・!?

Aパート:「着陸の栄え」 (十集第99話)
Bパート:「或る女 役」 (八集第78話)
Cパート:「波に乗ってくるポロロッカ」(六集第51話)





改蔵が!「田中陽子です!」って新しすぎ(笑)




左:かってに改蔵、右:行け!!南国アイスホッケー部のことですな




なにげに今回まといちゃんが目立ってました。んでまたしても改蔵、地丹、・・・羽美ちゃん・・・!!?




全体を通してエヴァ、ハルヒネタが多かった気がします。「ハルビン」なるものは3回も

ちなみに私、絶望からルートPまでポロロッカしました(南国はポロロッカ中)


今回のかなりの数の改蔵キャラ出演・・・さらに羅列ネタ
・改蔵・・・・?→詳細を待て!?
さらにさらに

サンデー、マガジンの企画で帰ってくる・・・!?


・エンドカード


「ひだまりスケッチ」蒼樹うめ先生。シャフト繋がり。

・雑感
実験パートはなし?
原作依りの回としては最高の出来だったんじゃないでしょうか。全体的にスピードが速く、ネタ満載で百見さまも満足だったかと。改蔵の告知も気になって仕方ありません。

次回、最終回です。
OPは完全カラー化となるのか!?新ED「オマモリ」解禁!?
そして三期は・・・!?「絶望先生らしい最終回」とは?

ここで死んだら、死に損。

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テーマ:俗・さよなら絶望先生│ジャンル:アニメ・コミック
アニメレビュー | コメント(3) | トラックバック(1)2008/03/23(日)06:36

俗・さよなら絶望先生第11話レビュー

オリジナル展開に絶叫したっ!





今回は2パート構成でした。

A、Bパート:「黒い十二人の絶望少女」 (オリジナル)
Cパート:「今月今夜この月が僕の涙で曇りますように」 (二集第11話)

どこかしらブッとんでた今までのオリジナルとは違い、きっちりとした構成でした。





まんま12人の絶望少女達。(内3人死亡)




今回、全体的にBGMが恐るべきシンクロ率でした。そういえばサントラが出ますね




まさに必然の猟奇展開。ローゼンメイデンを思い出しましたが、はて




前回「埋」を覚えたマ太郎。今回は「吊」

========================
オリジナルパートの元ネタは金田一耕助シリーズ。
色んな作品のパロディを織り交ぜながら暴走、というのがこれまでのスタンスだったと思うのですが、今回素晴らしかったのは終始ひとつの元ネタに依り、最後までストーリー性のある展開を醸してくれたことです。単純に観ていて面白かったです。絶望先生アニメ化の意義を見た気がしました。・・・とまぁ個人的には高評価。あと作画っていうんですか、こちらもすごく凝っていてよかったんじゃないでしょうか。

Cパートのお話は一期の頃からやってくれないかな~と待ち望んでいた回でもありました。
初期はネタだけでなくキャラクターで展開が廻っていたということを再確認。
そういえば短冊の中に

身も蓋もない・・・(苦笑)

・エンドカード


うぉう!まさかのヨクサル先生!!「ハチワンダイバー」6巻は19日発売ッッ
・雑感
オマモリじゃないじゃないか。11話から使われるんじゃ・・・?
ルンバルンバ~♪がなかったのは三回目でした。
今回、なーみんの出番がほとんどなかったですね。代わりに甚六先生がまくしたてまくりでした。


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テーマ:俗・さよなら絶望先生│ジャンル:アニメ・コミック
アニメレビュー | コメント(0) | トラックバック(1)2008/03/16(日)04:59

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